当社の遺伝子検査の特徴

日本初となる、国内で検査・解析・検査結果作成を行う子どもの能力遺伝子検査というのはもちろんですが、そもそも、「遺伝子検査というものは、才能の有る無しを判定するもの」と思っている方が多いのではないでしょうか。

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現存する子どもの能力遺伝子検査の多くは、海外の検査機関(多くは中国)に検査を委託し、子どもの才能の有る無しを判定している企業が多い為、能力遺伝子検査をそういった観点で捉えられている方が多いのは致し方ない事ではあります。

しかし実際、才能がある「優」などと判定されても、だからどのように子どもと接すれば良いのかといった事が書かれていない為、その結果に一喜一憂する意味がそもそもないのです。

当社の能力遺伝子検査は、才能の有る無しという判定は致しません。

それは、人は才能だけでは成功しないからです。

【では、なぜ能力遺伝子検査をするのか?】

好きな事に対して夢中で努力する方が、人は伸びるからです。
でも、得意なやり方、苦手なやり方、これは人それぞれです。
そこで、能力遺伝子検査でタイプを知るのです。

私達は、良いか悪いかではなく、基本的には「暗記が得意なタイプ」「ヒラメキが得意なタイプ」といったような解釈を提示し、さらに「このタイプにはこのような傾向があるので、この様な接し方があります」といったドクターからのコメントを掲載しています。

客観的に出た結果に対して、その結果を参考にどのように子どもと向き合い、努力をさせてあげれば子どもが夢中になって努力し、一番伸びやすくなるのかを考え、そして子どもを導いてあげる。これが子どもの幸せな成長へと繋がります。

だから

私達は、能力遺伝子検査は子どもが将来進むべき道がわかる、といった使い方をするものではないと考えています。

もっと戦略的に活かす事の出来るものであり、私達はそういった結果をお渡しします。


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https://kodomo-idenshi-kensa.jp/lp/

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